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2022年4月22日【会社の改革と風土改革の取り組み】

私は昨年11月から縁がありトーシンでお世話になっているまだまだ新参者の身です。

面接で社長から
『このトーシンを本気で変えたい!もっともっと良くしていきたい!会社を本気で変えたいので、力を貸して欲しい。』
と言っていただいたその言葉に心が揺さぶられ入社を決意し今日に至っています。

『もう』なのか『まだ』なのか、どちらの感情も入り混じっていますが半年という月日が経ちこの半年間を振り返ると、慌ただしく時間が過ぎ塗装・蒸着・表面改質といった表面処理(加飾)に関する事を学び、社内のイベントやSNS、社内の改善活動や風土改革の取り組みなどに四苦八苦しながら毎日を過ごしたきた印象です。

当然、半年より前のトーシンを知る由はありませんが、
現状は正直まだまだ改善すべき点や会社に対する要望も数多あり発展途上である事は否めません。
しかし現場で仕事をしていると社長の言葉(会社をよくしたい!)を胸に社員が力をあわせて努力している姿を目の当たりにしています。

塗装技術の向上、設備関係の知識の習得、会社の体制の見直し等々、会社、風土改革への取り組みについてはやるべき事がたくさんあると思います。

一緒に働いている仲間達は真面目で一生懸命で少しおっちょこちょいですが、この仲間となら・・・。と思える良い仲間に巡り会えたと思っています。

10年後に現在の仲間が一人も欠ける事なく10年前と比べて『トーシンは変わったね。』『良くなったね。』『トーシンで頑張ってて良かった!』 と、皆が思える様に微力ですが私自身も邁進していきたいと思っています。

皆さん‼
オールトーシンで力を合わせて改革しましょう!!

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